名古屋のクリニックで豊胸手術の説明を受けました

読者モデルは洋服やコスメに触れあえる楽しい仕事

読者モデルは洋服やコスメに触れあえる楽しい仕事グラビア活動のために豊胸手術を勧められるヒアルロン酸を使った豊胸手術

中学生になった頃から、友達と比べて胸が小さいということにコンプレックスを抱くようになりました。
それが高校生になるとさらに大きくなり、大学生になったときには自分の胸が小さいことを認識しました。
ちょうどその頃に、街中を歩いていると声をかけられることが何度かあったので、気軽な気持ちで雑誌の読者モデルをすることに決めました。
読者モデルは、発売前の洋服やコスメに触れあう機会があるので楽しいですし、撮影現場も和気あいあいをした雰囲気なので嫌だと感じることはありませんでした。
ただ芸能界の仕事にはそれほど興味がないので、読者モデルをするのは学生の間だけだろうと漠然とした気持ちを抱いていました。

18のとき、高須クリニック名古屋院さんで二重切開お世話にぬりましたし、
6月に、幹弥先生に豊胸オペしていただく予定です!
克弥院長のお目にかかったことはありませんが、
私にとって高須クリニックさんは恩人なんです!!
絶対回復してください(>_<)

— 蘭 (@12yuka12kiku) 2019年4月12日
大学が卒業間近になったとき、読者モデルをしていた時に知り合ったスタッフさんから、芸能事務所に所属したらどうかと言われたので興味を持ちました。
就職をしながら、二足の草鞋を履いている人も多いということを聞いたので、名前を置くだけという感じで所属しました。
別に仕事をするわけでもないし、給料も歩合制だったのでほとんど頂くことがありませんでしたが、芸能事務所の新年会に参加したときにグラビアの活動をしてみないかといわれて驚きました。
自分の胸が小さいことは自覚していたので、グラビアとは無縁だと感じていたからです。